鬱を抱えて過ごしています。
〜 ゆっくり生きるの。いまはそれだけでいいんだって。 〜
|
目が覚めた。
カラダがそこから動いてはいけないかのように、固定されている感覚に襲われた。 私は、それを無理やり引き剥がし、カラダを起こす。 カラダは汗で濡れていた。水っぽい汗だった。 室温のわりに、汗はひどく冷たかった。 まとわりつく汗がイヤでお風呂に入ろうと立ち上がる。 足と腕の感覚がない。 動く、動いてはくれる。でも軽い、空っぽ、冷たい、力がはいらない。 ヨロケル。 あぁ・・・気持ち悪い。吐き気。カラダも私のことを嫌いなのだろうか。 気持ち悪い。頭が回らない。 自分のカラダがなんと居心地の悪いことか。
クリックしてくれると喜びます。
|
|
自己の確立。といってもまったくもって正反対のことかもしれません。
マルタは自分の日記を書きたいというので、友達に協力してもらいmixiのIDを作成するにいたりました。 マルタとしての自己の確立です。 そう、私としては自己の崩壊です。 でもそれでもいいと思います。 マルタはいままで私にいろいろしてくれました。 マルタがしたいことをさせてあげたいです。 もしみかけましたら、よくしてやってください。お願いします。
クリックしてくれると喜びます。
|
|
どうしようもないほどの孤独が襲う。 自分が歪んでいく、なんだか此処にいてはいけない気がしてしまう。 手首が疼くの・・・。 もっと素直になりたい。 自分の腕を見るたびにそう思う・・・。 私の腕は嘘で塗り固められてる。 あぁ・・・嘘でいっぱい。嘘つき。ダメな子。素直に生きなきゃ。 でも、素直になった私って・・・? 苦しいの痛いの寂しいの。気持ち表にだせること? それのどこが良い子なんだろ。 もっとダメな子だ。 あぁ、もっと成長しなくては、もっと、もっとだ。 まだ、足りない、ぜんぜん足りない。 ダメ、ダメ。今のままじゃ。 急げ・・・走れ・・・。時間がない。 ・・・でもドコへ・・・?
クリックしてくれると喜びます。
|
|
友達と電話をしている時間が長くなってきた。
パソコンを使って音声チャットをしているので、お金がかからないため 時間をあまり気にすることなく話すことができる。 それがとても自分の支えになっていることに気づく。 私に話しかけてくれてる。私の声が届いてる。 私がまだ此処にいると、少しだけ感じることができた。 明日という時間が、たった数時間先のことが、 いままでの暗闇と違い、照らし出されている気がした。 でも・・・やっぱりそこには何もなかった・・・。 ただ白く雑然とした場所が広がっている感覚。 それが私の明日。 明るくなったはずなのに、なんだかその照らされた場所が、とても居心地がわるい。 その光には温度がなく、温かみは感じられなかった。 ただただ冷たい白。 照らされたのに・・・とても怖い・・・。 空っぽになってしまったことを改めて思い知らされた気がした。
クリックしてくれると喜びます。
|
|
6月の忙しさはどこへやら。
いまは特にやることもなく逆につらい状況です^^; 定時で帰れるのはいいのですが、時間が長い長い・・・。 そしてやることがないわけです。 そんなときダメな私は、欝モードに突入してしまいます。 考えなくていいようなことを考え続けます。 自傷衝動がむくむく・・・です。 今日友達に電話をして、お話しようかとおもったりもしたのですが、 いざ話そうとすること言葉が口からでないのです。 そして、結局話さず電話を終わらせてしまいました。 変なこと思われてしまったでしょうか・・・。 でもどうしても、言えないのです・・・。 言わないで済むということは、まだ大丈夫な証拠でしょうか。
クリックしてくれると喜びます。
|



